大人になっても読みたいマンガは?と聞かれたら、いろいろなマンガタイトルを思い浮かべますが、
大人になって読んでも楽しめる、そして感動するマンガの一押しは、私は、『ONE PIECE』じゃないかな?って思います。
宮本武蔵といえば剣豪、剣士の中でもナンバーワンの評があり、過去数々の作品が映画化されていますが、記憶に新しいところでは、NHKの大河ドラマシリーズで市川海老蔵(当時:市川新之助)扮する
...→全文を読む今現在、TV界でもっとも多岐に渡って活躍されてるタレントさんと言えば、島田紳助さんじゃないでしょーか。各局ゴールデンのクイズバラエティを始めとして法律番組などのレギュラー司会番組を持ち、ニュース・政治の番組特番にも招かれたりしますよね。
...→全文を読むキン肉マン。夢中になったのは私より少し下の世代ですかねー。今30代中盤から後半の方がストライクなのかなっ?私が小学校高学年ぐらいから少年ジャンプで連載が始まって、高校卒業するぐらいまで続いてたのかなー?
...→全文を読む図書館で借りたデジタルカメラの本がとてもわかりやすくてヒットでした。とにかく写真を撮りた~い!!って気持ちにさせてくれるんですよ~。私のようなカメラを買ったばかりの初心者におススメです(^^)
...→全文を読む海堂尊さんの 『螺鈿迷宮 上』と『螺鈿迷宮 下』、読み終わりました。『チーム・バチスタの栄光』と『ナイチンゲールの沈黙』にも登場した白鳥と、名前だけの登場となっていた“氷姫”こと姫宮が登場します~。
...→全文を読む東野圭吾の「聖女の救済」を読みました。子どもができないなら、結婚生活自体に意味がないと考える男性。それだけではないと考える女性。そんな2人が、1年がたっても子どもができなければ別れるという約束で結婚。
...→全文を読む整形手術を受けた2人の女性を軸として「美しさとは?」という命題を筆者独特の哲学を持って描いた作品です。主人公の一人、甲斐子がもって生まれた容姿は、本書のはじめに登場する老医師曰く「絶世の美女」。ところが彼女はその容姿に満足せず、あえて小さな目、ふっくらした頬、鼻を低くし、腰も太めにして、貧乳手術をすることまで考えていました。
...→全文を読む宮下和雅子さん 『小説コドモのコドモ』読みました。原作は、さそうあきらさん。2008年9月に、さそうあきらさんの漫画を原作とし、萩生田宏治監督を勤めて映画化された作品の小説版です。
...→全文を読む10月も半ばを過ぎ、今年も残すとこ3ヶ月を切ろうとしています。雨が降ったり、暑い日がまだあったりしますが、朝夕の気温は、肌寒く、冬の訪れを感じつつ、確実に秋は、深まってきています。
...→全文を読む東野圭吾さんの『秘密』という作品を読みました。なんとなく・・・東野圭吾さんの作品を見つけては、裏返して大筋を眺めて気に入りそうなら購入。そんなことの繰り返しをしていますwwwなので、うちの本棚の「東野圭吾率」・・・かなり高めw
...→全文を読む
今日は、おもちゃやゲームではなくて、【本】の話題です。
本と言っても、文庫やコミックではなくて、分類はよく、わかりませんが学習?知育?関係かな?
現在娘は5歳ですが・・・
つい最近まで、文字に全く興味がなく、読む事も、書く事もありませんでした。
まあ、親がそのうち自然と覚えるだろうと、読み書きさせてなかったというのもありますが(^^;
この3月までの1クールで「あしたの、喜多善男〜世界一不運な男の、奇跡の11日間〜」という連続ドラマが放映されていた。見ていた方もいたかもしれない。私はもちろん見ていたのだが、このドラマの原作は、島田雅彦の「自由死刑」である。この自由死刑については、現在鋭意読んでいる最中なので、紹介はまた別の機会に譲り、今回は島田雅彦に私がはまるきっかけとなった“無限カノン”三部作を紹介しよう。
...→全文を読む一行目を読んでニヤリとされた方。恐らく私と同じくあのシリーズを愛読された方では?
これは寺村輝夫作品「王さまシリーズ」馴染みの一節。時を知らせるラッパの音です。この音を合図に王さまの新しい一日が始まるんですよね。
...→全文を読む【 アルジャーノンに花束を 】読了しました。この本、原作を読んだことがなかったんです。中学生のころ、演劇に使用した台本を読んだことがあったのと…あとはその劇のビデオを見たことがあるってくらいで。なので、大筋はわかってたんだけどね。改めて原作を読んでみると、感想も少し違ってくる。
...→全文を読む生きているのは自分だけではないを伝えたい時にひとりで生きているように思えて世間からすれば個人は家族単位の一人なのだ。自分がとった行動が家族にどれだけ返ってくるのかをこの話を読んで知ってほしい。自分一人では生きてはいけないと。
...→全文を読む先日、マークス寿子さんの本を紹介したので、その系列(?)の井形慶子さんの本も紹介します。
マークス寿子さんの本がイギリスの社会と日本の社会の比較の、「社会学」というほどではないにしろ、多少固い印象があるのに比べると、井形慶子さんの『イギリス式お金をかけず楽しく生きる!』は、イギリスと日本の比較ではあっても、もっと身近な感じがします。
...→全文を読む1977年から1995年まで18冊が出版されたシリーズ「マガーク少年探偵団」シリーズは、1977年(昭和52年)7月にあかね書房から1冊目の『こちらマガーク探偵団』の初版が出版されました。
その後、1977年の10月に、2冊目『あのネコは犯人か?』が出版され、順次、1995年(平成7年)初版の18冊目『作戦名はマガークザウルス』まで出版されました。
...→全文を読む
「ファンタジー」というジャンルを確立した作品
このサイトで先に紹介したJ・R・R・トールキンの『ホビットの冒険』の続編に当たるのが、この大作ファンタジー「指輪物語」です。
現在では『ホビットの冒険』の続編というよりも、ピーター・ジャクソン監督の大ヒット映画「ロード・オブ・ザ・リング」の原作として、日本でも知られるようになってきたと思います。
...→全文を読む7話男の戦い
「地下鉄は○武を運ぶだけで、一般人は入れない」
「それは太正時代の話です」
みたいなやり取りが。
太正時代でも、轟雷号じゃない一般人が乗れる普通の地下鉄はあったよ(笑)
おすすめの本を紹介します。ミッケ!6 ゴーストハウス。こわいけどおもしろいかくれんぼ絵本。丘の上に立つゆうれい屋敷を探険しながら、かくれているものを探しだそう。観察力や集中力を養うファンタジックなゲームブック。
...→全文を読む誰しもお気に入りの本ってありますよね。私も子どものころから本はたくさん読むほうで、宮沢賢治や宮部みゆき、森博嗣などたくさんの小説を読んできました。
また漫画大好きな両親の影響から、さまざまな漫画を読んできました。子どものころからジャンプにモーニング、ビックコミックスピリッツ、ビックコミックなどが転がっていた家なので「本当に、子どもが読むかそれ?」みたいなものもたくさん見ていました。
...→全文を読む今まで読んできた本の中で、おすすめ本は村上春樹さんのねじまき鳥クロニクルです。この小説は3部からなる長編小説です。読書が苦手な自分がいうのもなんですが、この小説はとっても面白かったです。現実のようでどこかミステリアスで残酷な話も出てきて、いろいろな内容が絡み合っていますが、困惑することなく最後まで読みきれました。村上作品は他にもいろいろありますがこの小説はぜったいオススメです。
...→全文を読むさるるはよく、ネットで本を買います~。欲しい本をゆっくり探せるのでネットで買うのは好きです♪最近よく本を買うのが、セブンアンドワイ。全国のセブンイレブンで受け取れるし、送料も手数料も無料!というのが嬉しいところ。本は重いので、送料が結構かかっちゃうんですよね。それが無料っていうのは買い物がしやすくて素敵です♪
...→全文を読む田口久美子著『書店繁盛記』読了。書店員の著者が書店で起こる出来事をつづってある。うわさに聞いていたが、本屋というのは利益率の低い大変な商売だなと思う。客の幼稚化がすさまじいなあ、とか、アマゾンと再販制度の関係など、なかなか面白い話題が多い。この本でもっとも興味を引いたのが、自費出版のからくりと現状だ。自費出版は出版業界の中でもおいしい商売らしい。
...→全文を読む深夜ラジオ番組を聞いてたら、アメリカ大統領選挙の日本における報道はいかがなものか、という批判が二つの番組からあった。『コサキンDEワァオ!』の関根勤と『放送室』の松本人志だ。関根は大統領決まるのかと思ったら、オバマとヒラリーは民主党の代表決める選挙なんだってね、過熱しすぎじゃないの(日本のメディアは)、みたいなニュアンスだった。
...→全文を読むSF映画の次に戦争映画をよく見る。僕は戦争体験も従軍体験もないので戦争はあくまでも虚構である。虚構であるだけに、映画の中の戦争は正確に描いてもらいたいという意識が強く働く。日常生活を描いている映画は現実を知っているだけに「そこは映画としてのお約束ね」と許せるけども、という心理の裏返しである。
...→全文を読む私の今おすすめ本は、東野圭吾の最新作「流星の絆」です。まさに、今月出たばかりの新刊です。
殺された両親の仇討ちを流星のもと誓った功一、泰輔、静奈の兄妹。14年後、泰輔が事件当日目撃した男に、功一が仕掛ける復讐計画。誤算は、静奈の恋心だった。
...→全文を読むもう知らない人はいないだろうと言うほど既にメジャーな存在になってるオンライン書店のセブンアンドワイですが、皆さんは利用した事あります?私は何度か利用した事あります。すぐ近くにセブンイレブンがあるので1,500円以下のお買い物をした時は、店頭受け取りにして送料を浮かせてます。( ´ω`)ムププ
...→全文を読むNHK取材班著『グーグル革命の衝撃』(NHK出版)を読む。いやはや面白い。この番組はテレビ放映時に観ていて、すごく面白かったわけだが、今このように冷や汗たらしながらブログという舟でネットの海に漕ぎ出しているブロ小(ぐわぁ)ことこのグブリー川平にとって、この本は改めて非常にとても面白かったのであります。
...→全文を読む私がイタリアに興味を持つキッカケとなった本。まだイタリア語も勉強もしていないし、なにも知らない、なにも興味がなかった頃、本屋さんに並んでいるのを見かけて、何気なく手にとり、イラストのかわいさ、素敵さに惹かれて購入したものです。
...→全文を読むそれほど長い小説ではありませんし、わりと読みやすいのですが、読み終わるのに1ヶ月もかかってしまいました。一気に読める小説かもしれません。けど、小説を一気に読むのはもったいないです。先月のお芝居を思い出しながら読んでいたのですが、この小説は中国の近代・現代史の歴史小説のようです。時代に翻弄され、葬られそうになった京劇に光を当てながら。
...→全文を読む元々本が好きでよく本を読んでいるのだけど、2年半くらい前にとある作家のシリーズにはまりました。デイヴィッド・エディングスという作家のファンタジー小説です。普段翻訳物ってあまり読まないから慣れるまでは少し時間がかかったけど、段々と話の面白さに吸い込まれ、夢中になりました。
...→全文を読むどちらかというと速読です。
先が気になって仕方ない。
どんどん飛ばし読みをしてしまう。
なのに。
1年もかけて、大事に大事に読んだ1冊があります。
それは、J.D.サリンジャー「九つの物語」。
ハリポタシリーズ完結編!「ハリー・ポッターと死の秘宝」の発売日!!日本語版の最終巻の発売 7月23日に決定したそうですね!とうとう最終巻ですよ。。ハリーの運命。。どうなるんでしょう。。第1巻が発売されたからもう10年!早いですよねぇ。。発売決まったとは言ってもまだ4ヶ月も先なのかぁ。。待ち遠しいなぁ。。
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「ハリーポッターおもしろいよ!読んでみて!」と言われ続けること数年。漫画は読むけど本は、育児とか料理本関連しか読まない私にとって、9冊もの本を目の前にすると、うへーすごい分厚い!絵、ないじゃん!←(まるでコドモ)で、「そのうち読むね~」と結局読まずじまいだったのでした。
最近読んだ本の更新履歴、暫くサボってましたw
すっかりハマってしまった、ライラシリーズ3部作を読み終えたあとにまず読んだのが・・・
伊坂幸太郎さんの『 死神の精度 』。
映画化するよね? ってかしたのかね?!
金城武が主演するヤツ。
これ面白かったし、読みやすかった。
大人用の絵本で、一番好きなもの^^堀川波さんの絵本は何冊か持っているのですが、これが一番好き。↑の画像にはないですが、帯が深くてきれいな赤で、裏表紙や、背表紙の裏も同じ赤なのも好き^^
...→全文を読む年末に、図書館で『ヤンコフスキー家の人々』(遠藤公男 著・講談社)という本を見つけました。背表紙でこのタイトルを見たときは、「ロシア文学かな?」と一瞬思いましたが、本を抜き出して表紙を見たら、とてもインパクトの強い、3頭の虎が足を吊るされている写真が。
...→全文を読むお暇な時やちょっとした時間にやっぱり良いのは読書です。そこで見たのがオンライン書店のセブンアンドワイですが色々な本がネットからセブンイレブンで受け取れて便利なのは皆さんご存知だと思います。そこで私の昔から好きな作家さんのお話をしてみましょう!
...→全文を読む地方の自転車生活って、実際は贅沢なのかもしれない!都会では味わえない空気を存分にすえる!四季のさまざまな景色を共有できる!場所によっては、列車に自転車も載せられる!筆者は、都内での自転車生活本がたくさんあることに着目!しかし、地方はほとんどないのだ!
...→全文を読む
ハリー・ポッター原作本の最終作『ハリー・ポッターと死の秘宝 上下巻セット』の予約が始まりましたね。
私、結構このハリー・ポッターを好きで、
全部じゃないんですが本とかDVDを持っています↓↓。
映画も行ってます(関連記事:『ハリーポッターの映画をひとりで』)。
先日、生協の宅配のチラシ群の中に入っていた機関紙の記事に、放送作家の西川つかささんの講演を収録したものがありました。以前、新聞でこの方の本『ひまわりのかっちゃん』についての記事を読んだことがあったので、この生協の機関紙の記事も興味深く読みました。
...→全文を読む昨日は、アガサ・クリスティーのデビュー作であると共に、ポワロのデビュー作でもある『スタイルズ荘の怪事件』について書きました。これは記念碑的作品ですが、ふと「もし、クリスティーの作品を全く読んだことのない人に、一冊紹介してと言われたら」と頭に浮かびました。
...→全文を読む外出する時、バックには必ず本が1冊入っています。無いとなんとなく落ち着かない。ネットや携帯でも色々読める世の中で、それはそれで便利だし大歓迎なのですがやっぱりあの紙をめくる感触は捨てがたいのです。
...→全文を読むブログのサイドバーにまで、わざわざ「最近読んだ本」とか…「次に読む本」とか…そんなの出しちゃってるくらいですから、私の本好き度に関してはココに来てくれてる方ならよ~~~く語存知ですよねΣ(ノ∀`*)ペチッ子供の頃から本が大好きで、小学校や中学校では図書室の本を端から端まで読もうか?!というくらいの勢いで次々と借りて読んでました。
...→全文を読む本は私の生活になくてはならないもの^^
年間に300冊以上は読んでいると思います。
ジャンルはなんでも^^なので
1回読めばもういい・・・といったのもあれば
何度でも読み直してその都度感動をもらう本もあります。
おすすめの本は、たくさ~んあるのですが
最近、年度末ということもあり、朝早く、夜遅いという生活の中、仕事の移動もほとんどが車で本と向き合う時間がありません。よくないですね。本から得られる知識はたくさんありますし、資本主義社会の実生活とは離れた時間を大事にしたいものです。
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